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ポーラ文化研究所 学芸員、メークアップアーティストが贈る『江戸EDOの紅化粧、実体験』(POLA TALKER’S MUSEUM FEAT.WE/@梅田 蔦屋書店)【参加無料】

Description

■女性必見!江戸時代に学ぶ“紅”のワークショップ■

江戸時代も現代も、⼥性がメークに託す気持ちはどこか共通しています。江戸時代にワープしてオプアート(錯視)の一つとも⾔えるメークを体験してみませんか?ポーラ⽂化研究所学芸員の富澤氏、メークアップアーティストの城間健氏の解説とともに、実際の紅を使ってワークショップをお楽しみいただきます。通常は美術館や博物館でのみ展⽰している、ポーラ⽂化研究所の貴重な江⼾時代の化粧道具を間近でご覧いただくというスペシャルタイムもご⽤意。


東京 銀座でも大好評だった本ワークショップ!ぜひご参加ください。


■こんな方にオススメ!

・美容に興味がある方

・普段のメークに少し変化を与えたい方

・紅の歴史を知りたい方


■開催概要■

9月2日(日)

12:00〜12:45(受付開始時間 11:45)

②17:30〜18:15(受付開始時間 17:15)

※イベント①②は開催時刻は異なりますが、同じ内容のイベントとなります。


参加費 :無料

会場  :梅田 蔦屋書店


■登壇者プロフィール■

富澤 洋子氏(写真:左)
学芸員。2004年よりポーラ文化研究所にて化粧や美容の歴史や美人観の変遷など、化粧文化についての研究を行い、展覧会、セミナーなどで発表。主な研究領域は近代の化粧文化史。
著書『よそおいの楽しみ、かざる悦び―アール・ヌーヴォー期の銀製手鏡』、共著『近・現代化粧文化史年表』『明治・大正・昭和の化粧文化』(いずれもポーラ文化研究所発行)

城間 健氏(写真:右)
メイクアップアーティスト。ロンドンを拠点に『VOGUE』『L'OFFICIEL』『 i-D 』などのファッション誌や広告、セレブリティのメイクアップを手がける。近年では、世界的化粧品ブランドのスペシャルアドバイザーとしてブランディング、商品開発、教育などもプロデュース。また、アンダース・エドストローム、ダニエル・サンウォルド、ノーバート・ ショーナーといった著名な写真家と共に多くのアートプロジェクトに携わるなど活動は多岐に渡る。
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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#358391 2018-08-03 01:44:37
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Sun Sep 2, 2018
12:00 PM - 6:15 PM JST
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Venue
梅田 蔦屋書店(ルクア イーレ9F)
Tickets
9/2『江戸EDOの紅化粧、実体験(12:00開催分)』 FULL
9/2『江戸EDOの紅化粧、実体験(17:30開催分)』 FULL
Venue Address
大阪府大阪市北区梅田3-1-3 Japan
Organizer
株式会社ポーラ
1,304 Followers
Attendees
22